
こんにちは。
本日も、マヤ暦におけるカレンダーの意味(読み解き、メッセージ)を見ていきます。
どのようにしたらシンクロが起こりやすくなり、願いがかないやすくなるか、その秘訣をお伝えしていきます。
私の方では、マヤ暦の中でも「現代マヤ暦」「古代マヤ暦」と2つの暦を扱っています。
同じマヤ暦でも違うリズムを刻む暦となります。
両方を見ていくことでより深く読み解きができるので、鑑定の際にも両方を見ます。
日々の読み解きでも、「現代マヤ暦」「古代マヤ暦」の両方の暦を見ていこうと思います。
「古代マヤ暦」は上級者向けと思ってください。
まずは「現代マヤ暦」をしっかり意識していただければと思います。
Contents
現代マヤ暦
まず「現代マヤ暦」から。
- KIN:186
- 太陽の紋章:白い世界の橋渡し(キーミー)
- ウェイブスペル:青い夜(アクバル)
- 銀河の音:4
古代マヤ暦
また「古代マヤ暦」では下のようになります。
違うKINナンバーとなります。
- KIN:141
- 太陽の紋章:赤い龍(イーミッシュ)
- ウェイブスペル:青い猿(チューエン)
- 銀河の音:11
本日のメッセージ
※「現代マヤ暦」「古代マヤ暦」の両方の暦からみています。
1,世界に目を向けてみましょう。
2,スケールの大きい夢や目標でもOKです。意識してみましょう。(宇宙はジャッジしないから大丈夫!)
3,夢をかなえる想像力が備わっているから、自信をもっていきましょう。
このように意識して1日を過ごしてみると、シンクロが起こりやすくなり、願いもかないやすくなりますよ!
ぜひトライしてみてくださいね♡